手仕事で作る家の理想の間取りとは?

理想で「延床38坪。」皆さんは具体的にどの部分が何坪くらいにしたい!!とか考えたことってありますか??
それを指数で出してみると、理想より述床が大きくなったり、小さくなったり・・・。と新しい発見ができると思います!!

手仕事でつくる家の理想の間取りをひとりでも多くの人に伝えるために、間取り講座を実施中です。
今回の間取り講座に参加していただいたお客様の表情もご来場いただいた時と、帰り際の表情ではえらく違いました!!
なんとなくですが・・・スッキリされたのではないでしょうか?
間取り指数は、いつでも出来ます!!!是非お声かけくださいね♪
また家づくりセミナーも行っていますので是非お越しください!!

===冬場の体感===
ひだまりほーむの広がり間取りの家の冬場の体感はいかがなものか?
ぜひ一番寒い時期に体感してください。
春になると、寒い時期のことに意識がいかなくなりますので、今年家づくりをお考えの方は必ずこの時期に冬の体感をされることをお勧めします。
今回のお宅は、オール電化で蓄熱暖房機(7KWを1台)を採用しています。
昨年採用させて頂いたお客様からも吹き抜け有りの広がり間取りでも十分暖かいですよとエアパスの家の効果の高さについて感想を頂いています。

===間取りプランと大工の技===
又、今日は午後からプランのプレゼンがありました。
とても久しぶりの自分の担当のお客様のプレゼンで有り、ものすごく緊張しました。
設計Gの浅井が本当によくやってくれました。
とても満足のいくプレゼンができたと思っています。
「かっこいい」のご主人からの一言。とてもうれしいです。
さて、現在「採用活動」に携わっているとこんな質問を受けます。
「昨今の家づくりで大工の伝統技術ってどこですか?」
といったような質問を受けたりします。
今回の写真は大工さんが階段を作っているところです。
階段を買ってきて据え付けるのではなくて、階段を「つくる」んです。
ひだまりほーむの展示場や見学会にお越し頂いた方はお分かりだと思いますが、ひだまりほーむの家は手作りが大半を占めます。お客様の家でもサッシ(窓)と住宅設備機器(トイレなど)と照明器具関係以外はほとんど全てが手作りです。
今の家づくりは逆に手作りの部分を探す方が難しいのではないでしょうか?

学生さんに向けての回答は、「家そのもの、大工に限らず建具職人、左官職人・・・すべてが手作業=伝統技術なんです」といったところでしょうか?
ご自宅の建築現場を見られているオーナーさんは皆さんがそこまで手作りか?と驚かれています。
手間が掛かる訳です。

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