木の家のあたたかさ

手仕事でつくる家のあたたかさとは、どうなのでしょうか。
先週完成内覧会でお貸し頂いたH様邸のお引渡しがありました。
上棟後に奥様がご出産で鹿児島に帰省され、ご主人がお一人で現場打ち合わせを頑張られた物件です。
お引渡し式ではご主人と棟梁の男の絆を見ることができました。
大変だったと思いますがH様本当にお疲れ様でした。
本当にいい家になりました。
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
「みんなにやさしい家」
お引渡し式も蓄熱暖房機のおかげでポッカポカでした。
今後又、蓄熱暖房レポートお願いいたします。
今日、ひだまりの家で唯一ペレットストーブをお使いのK様とも電話でお話しました。
使用するペレットによってもストーブのメンテナンスが変わるとのこと。
ペレット代(ランニングコスト)は一冬(12月中~3月中)で27,000円程度となりそうだとの情報を頂きました。
ちなみに展示場は雪の降る中ご来場者からは暖かいと好評でした。
雪の日の朝一番。
ぜひお時間のある方は明日展示場を見に来てください。手仕事でつくる家、木の家のあたたかさを実感したい方は、ぜひ名古屋の注文住宅の展示場へお越しください。